奥村・高村研究室は「自然言語処理」の研究に取り組んでいます!

日本語/English

奥村・高村研究室では,ことばを計算機で処理する技術(自然言語処理)に関する研究と,その技術を用いた応用システムの開発を行なっています.
ことばの理解というテーマでは,難しいとされる,意味,文脈理解に関する研究を中心に行なっています.それと同時に,世の中で役に立つシステムの開発も行なっています.具体的には,テキスト要約,人々の意見,感情を分析する評判分析,ソーシャルメディアを対象としたテキストマイニングなどに関するシステムを開発しています.

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新着情報

  • 2017/01/12 修士2年の村上聡一朗による研究が朝日新聞で紹介されました。
  • 2016/12/01 実験の被験者を募集しております。
  • 2016/10/05 人工知能学会論文誌に以下の論文が掲載されました。
    渡邉亮彦, 笹野遼平, 高村大也, 奥村学
    Webページ推薦システムにおけるユーザ指向型スニペット生成
  • 2016/09/26
    以下の会場・日程で博士論文の公聴会を開催いたします。
    発表者:菊池悠太
    タイトル:単一文書要約の高度化に関する研究
    場所:すずかけ台キャンパスG5棟 103会議室
    時間:9/26(月) 14:00~15:00
  • 2016/07/31 EMNLP2016に以下の論文が採択されました。
    Yuta Kikuchi, Graham Neubig, Ryohei Sasano, Hiroya Takamura and Manabu Okumura
    Controlling Output Length in Neural Encoder-Decoders
    Hidetaka Kamigaito, Akihiro Tamura, Hiroya Takamura, Manabu Okumura and Eiichiro Sumita
    Unsupervised Word Alignment by Agreement Under ITG Constraint

過去のニュース

 

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リンク


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